ブランド名の威力が踵の傷に沁みる
2007年07月17日 10:49
踵の皮がむけてしまったので、
泊まっているホテルのフロントで
「すみません、絆創膏ありますか?」
と聞いてみた。
すると、一瞬間が空いてから
「あ、バンドエイドですか。」
何だかこっちが間違ったみたいな気がしてくる。
フロント係の人を揶揄したいのではなくて、
ブランド名って強力だなあ、という話の例として。
もう絆創膏と言えばバンドエイドですもんね。
出てきたのはバンドエイドじゃなかったけど。
トラックバック
2007年07月17日 14:48
ピンポーン、タッキュウ便でーす! (あんたジャージでどこ行くの)
2007年07月18日 20:04
2007年7月18日 1907年はこんな時代 (神戸の三代目)
コメント
2007年07月17日 13:05
ステープラーと「ホッチキス」なんてのも典型例ですよね。
恥ずかしながら、高校生になるまで知りませんでした・・・
2007年07月17日 13:14
古い漫画ですが、『ワイルド7』の中では同じような状況で「サビオな~い?」と言ってたのを思い出しました。
2007年07月17日 18:36
地域によって呼び名が違うみたいですよ。
2007年07月17日 19:03
http://www.mainichi-msn.co.jp/kurashi/katei/yobina/news/20060920ddm013100156000c.html
この記事が正にそれですね。
他にも以下のようなものが。
http://popeye.mo-blog.jp/waraibuta/2005/08/post_25ab.html
2007年07月18日 23:37
もしやサビオ?
2007年07月27日 11:45
> かわもんとさん
サビオね。広島では一般的に「サビオ」ですが、なぜか私はサビオって言いません。











