勝手に名前をつけて遊ぶサービス『名前をつけてやる』を公開しました。

ブラウザを開かずに直接HTMLソースを見る方法

もしかしたら常識なのかもしれないけど、
今まで気づいてなかったので。

テキストエディタの「開く」でファイル名を指定するところに
そのまんま URL を入力したら
そこにあるソースを読み込むことができるのだった。

少なくとも TeraPad と Windows 付属のメモ帳ではできた。

何となくやってみたらできたので一応メモ。

追記

画像編集ソフトの「開く」で
ウェブ上にある画像のURLを指定しても同じく開けました。
画像をダウンロードしてソフトで編集するとき、
ステップが一つ減るから楽かも。

Firefoxなら右クリックメニューに
「画像のURLをコピー」があるので便利。
というかこのメニューは
そもそもこういう使い方をするためにあるのかな。

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コメント

2007年01月10日 13:53

ほほ~。これまた便利な機能のご紹介ですね~。
早速愛用の秀丸くんでもやってみましたが、見事できました。
目からうろこです…。びっくりでした。
おっと、遅ればせながらブログ1周年おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

2007年01月10日 14:48

> Chikorinさん

テキストエディタが個別に引っ張ってるんじゃなくて、要するに「開く」のところにURLを入れるとそこを開くことになってるようですね。使う機会があるかどうかわかりませんが、覚えといて損はないかな、と。

2007年01月10日 17:12

をを、WZ Editorでもできました。
と言うか、これはWindowsのFile Openダイアログの機能っぽいですな。

ということは、別のアプリケーションでもできるはず、と思ってやってみたら、MS Word、Adobe Acrobatでもできました。それぞれのアプリによって処理(表示)結果は違いますが。

2007年01月10日 20:21

> ohkoshiさん

要するにWindowsのファイルオープンはローカルファイルの場所だけじゃなくてURLも使えるということなんですね。当然ながら、画像編集ソフトでウェブ上の画像ファイルを指定しても開けました。ダウンロードしてから編集という作業が要らないので楽かも。

2007年01月11日 10:01

あ、なるほど。
画像編集ではとっても重宝しそうですね。
早速使ってみなくては…。

2007年01月11日 12:35

> Chikorinさん

ですよね。テキストエディタでソースが見られる件よりこっちの方が便利な気がしますね。そっちで一つ記事立てた方がいいかな。

2007年01月12日 10:45

>そっちで一つ記事立てた方がいいかな。
ぜひぜひ!
まちがいなく便利です♪
ご検討よろしくお願いします。


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