携帯電話を目覚まし代わりに使うときに注意すべきこと
2008年04月21日 09:00
携帯電話のアラームはなかなか便利。
よくある目覚まし時計と比べて
- 日付や曜日などの条件が指定できる
- 複数の日時が設定できる
- 好きな音が選べる
- バイブレーションが使える
- スヌーズ機能の間隔が指定できる
- 文字や画像を設定して、何のアラームであるかを通知できる
- (当然だが)持ち歩くものなので、外出先でも使える
などの長所がある。
が、これを目覚まし代わりに使うときは
気をつけた方がいいかもしれない。
アラーム音を自分の好きな曲にするのは危険だ。
「朝は大好きなあの曲で気持ちよく目覚めたい」
という気持ちもあるのだが、それをやると
(アラームが鳴る)
↓
(目覚める)
↓
あ、朝だ。
↓
これいい曲だよな
↓
これ聴いてから気持ちよく起きよう
↓
やっぱりこの曲好きだなあ
↓
(遠のく意識)
↓
はっ、もう9時じゃん!
危険。
関連エントリ
トラックバック








