すべての道はロードに通ず
2007年01月22日 00:16
もうそれでいいんじゃないだろうか。
「ほら、なんつったかのぉ、えーっと、んーっと…」
「誰?誰?」
と、ここでその人の特徴とかを言うんですが
とっさに私の口から出たその人の特徴ってのが「ロードの嫁!」
一同「あーー。」
例えその場にいる誰一人として名前を思い出せなくても
「ロードの嫁」で誰のことかわかるのだから
その場の説明としては十分だ。
それどころか、もはや「三船美佳」というより
「ロードの嫁」の方がわかりやすい気がする。
ただこの発言者であるなん吉さん、
高橋ジョージが「ロードの人」で
三船美佳が「ロードの嫁」なのはいいのだが、
世界のミフネまで「ロードの嫁の親父」なんじゃないだろうか。
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コメント
2007年01月22日 01:01
ん〜、我ながらええ慣用句じゃのぉと思いましたね。
慣用句ぢゃねーか。
世界のミフネはやっぱり
「最後のサムライ」でしょ。
もしくは
「七人の羅生門」ってとこで山田君の座布団を待ってます。
2007年01月22日 01:53
今日は駅伝だったから、
ロードの人っていわれても
違うイメージで捉えてしまって出てこなかったよ。
ロードの嫁ねぇ・・・
2007年01月22日 22:41
「ロードの嫁」。
何度見ても笑っちゃいますね。しかも分かりやすいってのが素晴らしいです。
2007年01月23日 17:57
> なん吉さん
ああ、さすがのなん吉さんも世界のミフネはロードに喰われてませんでしたか。それにしても「ロードの嫁」、他にも反応してくれる人がいてよかった。
2007年01月23日 17:58
> miecitaさん
でも駅伝ロードの嫁じゃ誰のことやらさっぱり…。
2007年01月23日 18:00
> ダジャるさん
いいですよねこの表現。さすがなん吉さんだと思います。この人レベル高すぎて、一緒にブログ書くと鍛えられます。








