すべての道はロードに通ず

もうそれでいいんじゃないだろうか。

イナゲ:名前が思い出せん

「ほら、なんつったかのぉ、えーっと、んーっと…」

「誰?誰?」

と、ここでその人の特徴とかを言うんですが
とっさに私の口から出たその人の特徴ってのが

「ロードの嫁!」

一同「あーー。」


例えその場にいる誰一人として名前を思い出せなくても 「ロードの嫁」で誰のことかわかるのだから その場の説明としては十分だ。 それどころか、もはや「三船美佳」というより 「ロードの嫁」の方がわかりやすい気がする。 ただこの発言者であるなん吉さん、 高橋ジョージが「ロードの人」で 三船美佳が「ロードの嫁」なのはいいのだが、 世界のミフネまで「ロードの嫁の親父」なんじゃないだろうか。

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コメント / トラックバック 6 件

  • 2007/01/22 01:01

    ん〜、我ながらええ慣用句じゃのぉと思いましたね。
    慣用句ぢゃねーか。
    世界のミフネはやっぱり
    「最後のサムライ」でしょ。
    もしくは
    「七人の羅生門」ってとこで山田君の座布団を待ってます。

  • miecita

    2007/01/22 01:53

    今日は駅伝だったから、
    ロードの人っていわれても
    違うイメージで捉えてしまって出てこなかったよ。
    ロードの嫁ねぇ・・・

  • 2007/01/22 22:41

    「ロードの嫁」。
    何度見ても笑っちゃいますね。しかも分かりやすいってのが素晴らしいです。

  • 2007/01/23 17:57

    > なん吉さん
    ああ、さすがのなん吉さんも世界のミフネはロードに喰われてませんでしたか。それにしても「ロードの嫁」、他にも反応してくれる人がいてよかった。

  • 2007/01/23 17:58

    > miecitaさん
    でも駅伝ロードの嫁じゃ誰のことやらさっぱり…。

  • 2007/01/23 18:00

    > ダジャるさん
    いいですよねこの表現。さすがなん吉さんだと思います。この人レベル高すぎて、一緒にブログ書くと鍛えられます。

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