「メガネが最も似合う」より「今後メガネをかけてほしい」の方

似合っているかどうかをここで議論しても仕方ないが。

スポーツナビ: 亀田興毅、メガネベストドレッサー賞受賞で「緊張した」

 メガネが最も似合う著名人に贈られる「第19回 日本メガネベストドレッサー賞」の表彰式が11日、東京ビッグサイトで行われ、WBA世界ライトフライ級チャンピオンの亀田興毅がスポーツ部門で受賞した。

誰の意見で決めているのかは知らないが、 たいていの人は「メガネが似合う著名人は」と聞かれても いろんな人を思い浮かべて その中から一番似合う人を選出するわけではないだろう。 要するにぱっと思いついた 「メガネをかけてテレビに出ていた人」 というだけのことではないだろうか。 よほどの違和感でもなければ 実際に似合うかどうかは関係なさそうだ。 「ベストジーニスト」の発表を聞くといつも思う。 ジーンズを愛して止まない草彅剛が選ばれるのはわかるとして、 1996年の筑紫哲也ってどういうことだ。 ただ、こちらについては 気持ちはよくわかる。

<特別賞(今後メガネをかけてほしい人)>
観月ありさ(女優・歌手)

写真


なんというか、メガネ萌え…ぃゃなんでもない。
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コメント / トラックバック 4 件

  • Woodrow

    2006/10/12 09:09

    なるほど。
    そういう子がタイプでっか。
    覚えときます、センセ(笑)。

  • 2006/10/12 19:56

    > Woodrowさん
    いや、べつにタイプというわけではないんですが。

  • サイモン

    2006/10/12 20:48

    萌えますね。確かに(笑)

  • 2006/10/12 22:14

    > サイモンさん
    でーすよねー。

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